出展者募集

「環境にやさしく、トライアスロンを楽しめるEXPO」を目指して

EXPOは、みなとみらい地区の観光名所を巡る、競技のスタート・フィニッシュ会場となっている山下公園(メイン会場)で実施をいたします。
2019大会では、初心者からエキスパートまでを対象としたトライアスロンブース(スイム・ラン・バイク関連)、スポーツ関連ブース、大会オリジナルグッズ、飲食ブースや環境PRなど、出展は計46ブースの実施規模となりました。
大会会場には、世界各国そして全国から参加する約2,000名の選手、市内外から訪れる観戦者、さらには観光地であることから一般来場者が足を運び、昨年は開催期間2日間で過去最多の465,000人に観戦いただきました。また、EXPO会場内に設置しているステージでは、市内大学や地域団体等と連携し、音楽やダンスなどのステージコンテンツも展開しました。
「自然にやさしいトライアスロン大会」を目指す世界トライアスロンシリーズ横浜大会と共に行うEXPOでは、環境にやさしく、来場者にトライアスロンを楽しんでいただけるEXPOを目指します。
是非、出展をご検討ください。

2019ITU世界トライアスロンシリーズ横浜大会EXPO

概 要
名 称 2020ITU世界トライアスロン・パラトライアスロンシリーズ横浜大会EXPO
出展期間 2020年5月16日(土)8:00-17:00/5月17日(日)8:00-15:00
※雨天決行
会 場 山下公園(神奈川県横浜市中区山下町279)
主 催 ITU世界トライアスロンシリーズ横浜大会組織委員会
実施内容 ・トライアスロン(スイム、バイク、ラン)、スポーツ、飲食、環境などの業種による出展ブース
・学生や地域団体、アーティストによるステージパフォーマンス
・大型ビジョンを使ったトライアスロン競技中継 他
2019大会実績 ・出展ブース:46ブース(テント出展43小間、キッチンカー3台)
・ステージイベント:14団体
・観戦者数約:約358,000人 ※山下公園内/2日間延べ人数
・出⾛選⼿数:合計1,700名(エリートパラトライアスロン70名、エリート93名、エイジ1,537名)
参 考 下記、いずれも競技エリア全体、2日間延べ人数となります
・ 2016(第7回⼤会) 412,200名
・ 2017(第8回⼤会) 305,000名※初⽇⾬天
・ 2018(第9回⼤会) 421,000名
・ 2019(第10回大会)465,000名
※2019⼤会では過去最⾼の観戦者数となりました

 

お申し込みから出展までの流れ

お申し込みから出展までの流れ

お申し込み

受付期間:2020年1月10日(金)10時~2月21日(金)17時まで
出展要項:ダウンロード[PDF] 
※必ずお読みください

 

出展に関するお問い合わせ

2020ITU世界トライアスロンシリーズ横浜大会EXPO出展事務局
株式会社横浜アーチスト
担当:柄澤、野田、黒川
TEL:045-232-4924 / FAX:045-681-3735
E-mail:wtsyokohama-expo@y-artist.co.jp
受付時間:10:00~17:00(土・日・祝日を除く)