大会概要

大会名称

2017世界トライアスロンシリーズ横浜大会

開催日

2017年5月13日(土)〜14日(日)

  • 5月13日(土)
    エリートパラトライアスロン/エリート
  • 5月14日(日)
    エイジグループ(スタンダードディスタンス・スプリントディスタンス)/リレー/エイジパラトライアスロン)
  • 5月13日(土) 〜14日(日)
    EXPO
開催場所

山下公園周辺特設会場(山下公園スタート・フィニッシュ)

主 催

国際トライアスロン連合(ITU)
世界トライアスロンシリーズ横浜大会組織委員会

【構成団体】横浜市、日本トライアスロン連合、横浜市体育協会、日刊スポーツ新聞社 他 主 管 神奈川県トライアスロン連合

後 援

外務省、スポーツ庁、国土交通省観光庁、環境省、神奈川県、日本オリンピック委員会、日本体育協会、日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会、日本イベント産業振興協会、日本スポーツツーリズム推進機構、神奈川県体育協会、横浜商工会議所、横浜港運協会、神奈川経済同友会、神奈川県経営者協会、横浜銀行協会、横浜港振興協会、横浜青年会議所、横浜貿易協会、神奈川新聞社、日本放送協会横浜放送局、テレビ神奈川、横浜エフエム放送、アール・エフ・ラジオ日本

協 賛  *2016実績

メインスポンサー :
ローソン、NTT東日本

シルバースポンサー:
富士ゼロックス、日清オイリオ、三菱電機、コカ・コーラボトラーズジャパン、セレスポ、JTBコーポレートセールス、イオン、日産自動車、第一生命保険、キタムラ、スタージュエリー、ホテルモントレ横浜

横浜サポーター:
岩崎学園、エバラ食品工業、川本工業、キリンビール、KSP、京急電鉄、国際ソロプチミスト横浜、コングレ、サンフロンティア不動産、JXTGエネルギー、ジエブ、シマノセールス、昭和大学、スポーツアシスト、スポーツクラブNAS、セガサミーグループ、相鉄グループ、TYR、東レ・アムテックス、トライニクス、ナイス、ニコンイメージングジャパン、日建リース工業、日本航空、日本写真判定、野毛印刷、Pioneer DJ、博慈会、東日本旅客鉄道、ビルマテル、ファンケル、フォトクリエイト、古河電池、HUUB、ポンパドウル、丸紅情報システムズ、三井化学、三井住友海上火災保険、横浜岡田屋、横浜環境保全、横浜銀行、横浜市水道局、横浜レンタル、リスト、センターグリル、富士通、アシックス

1口サポーター:
サカクラ、YSK ホールディングス、T&M コンサルティング、岩井の胡麻油、タカナシ乳業、松本陽一設計事務所、大地産業、富士ホイスト工業、ちょっとBAR ごっつあん、石田建設、オールジャパンサービス、横浜十番館、神奈川県バス協会、山下埠頭沿岸業者会、エヌ・ケイ・テクノ、神奈川倉庫協会、警備業横浜協同組合、山崎製パン横浜第二工場、関東化染工業所、レジオン(福祉の森)、ポートサービス、北川商事、ロイヤルホール、共栄社、日興テクノス、メモワール、中萬学院、帆船日本丸記念財団、保土ヶ谷技研、 協和係船、勝烈庵、ホテルニューグランド、横浜清港会、オリマツ、横浜スカイビル、創価学会 東海道事務局、横浜港埠頭、神谷コーポレーション、工藤建設、WOWOW コミュニケーションズ、横浜エレベータ、 ウインディーネットワーク、水中工房「海石:IKURI」、中村大、石井重久、鈴木克彦、横浜市建築設計協同組合、ウィングマリタイムサービス、金子嘉、シマモリ保険サービス、小俣組、ローズホテルズ・インターナショナル、泉陽興業よこはまコスモワールド、住宅装備、横浜スタジアム、横浜ロイヤルパークホテル、ココセトデンタルクリニック、三菱電機グループ(三菱電機ビルテクノサービス、三菱電機住環境システムズ、千代田三菱電機機器販売、清康社、三菱電機プラントエンジニアリング)、ナラサキ産業、保和尊、カリフォルニア・レーズン協会

助成団体 *予定

(独)日本スポーツ振興センター、横浜こどもスポーツ基金、(公財)ミズノスポーツ振興財団

中継  *予定

NHK BS1
5月13日(土)10時~15時15分 放送予定

カテゴリー
  • エリート(トップアスリート)
    スタンダードディスタンス
  • エリートパラトライアスロン
    スプリントディスタンス
  • エイジグループ(一般)
    ・エイジスタンダード
    ・エイジスプリント
    ・リレー (スタンダードディスタンス)
    ・エイジパラトライアスロン(スプリントディスタンス)

* スタンダードディスタンス:51.5km(スイム1.5km、バイク40km、ラン10km)

*スプリントディスタンス:25.75km(スイム0.75km、バイク20km、ラン5km)

2017年9月15日現在